宅地建物取引士 宅建業法 手付の上限・代金2,500万円の場合 計算 最頻出
問題ID: d18-0018

自ら売主となる宅地建物取引業者Aが、宅地建物取引業者でない買主Bとの間で代金2,500万円の宅地の売買契約を締結する場合、Aは、契約の締結に際してBから手付として600万円を受領することができない。

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