社会保険労務士 雇用保険法 対象家族ごとの介護休業給付金の限度 事例
問題ID: ky17-0003

同一の対象家族について3回の介護休業をし、通算93日分の介護休業給付金の支給を受けた被保険者であっても、別の対象家族について介護休業をしたときは、その対象家族について改めて3回・通算93日を限度として介護休業給付金の支給を受けることができる。

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