宅地建物取引士 宅建業法 未完成か完成かの判定時点 基本 頻出
問題ID: d19-0023

契約の締結の時点では建築工事が完了していなかった建物について、その後工事が完了してから手付金を受領する場合には、完成物件についての基準によって保全措置の要否を判断することになる。

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