宅地建物取引士 宅建業法 中間金受領時は既受領分も含めて保全 計算 頻出
問題ID: d19-0018

宅地建物取引業者Eが、工事完了後の建物を代金2,000万円で宅地建物取引業者でないFに売却し、手付金200万円を保全措置なしで受領した後、さらに中間金300万円を受領しようとするときは、合計500万円について保全措置を講じなければならない。

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