社会保険労務士 労務管理その他の労働に関する一般常識 パパ・ママ育休プラス 計算 頻出
問題ID: ri05-0005

労働者の配偶者が子の1歳到達日以前のいずれかの日に当該子を養育するために育児休業をしている場合、その労働者は1歳2か月に満たない子について育児休業の申出をすることができるが、この場合であっても当該労働者一人が取得できる育児休業の期間は、子の出生日以後の産前産後休業等の日数を含めて1年が上限となる。

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