宅地建物取引士 宅建業法 死亡の場合の免許の失効時期 事例
問題ID: d04-0016

個人である宅地建物取引業者が死亡した場合、その免許は相続人が届出をした時に効力を失うので、相続人は、届出をするまでの間は新たに売買契約を締結することができる。

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